スムーズにカラコンに移行するなら14.8mmや15mmやデカすぎるのか

裸眼からいきなりカラコンで大きいのをつけるとなると、ちょっとびびってしまうかもしれません。
自分の顔、特に目に違和感を覚えるかもしれません。
そこで思い切れるかどうかが一つのターニングポイントになるのではないだろうか。
確かに、直径が14.8mmともなると、今までの自分の瞳とは明らかな違いを感じるだろうし、15mmになると、それはさらに加速することになるだろう。

盛れるカラコンといえばレンズ直径が大きめのロデオやJILLカラコンかな。
ロデオのピンキーデビルだったら14.7mmだし、JILLのハニーバニーやシャーベットなら14.8mmもあるからね。
プリでも盛れちゃうよね。
やっぱりカラコンってレンズの大きさ、着色直径って大切なポイントですよね。
どうも最近は14.0mm位のナチュラルなのが多いけど、休みの日とか、大事な時は盛れるカラコンもつけたないと。
私の中では14.5mmくらいからが大きめに感じるかな。
だからインパクトもあって、盛れるカラコンというとロデオやJILLかなと思うんです。
それにデザインが特徴的だからね。
盛れるカラコンも人それぞれ
カラコンを選ぶ、探すとき口コミサイトは一応チェックします。レビューとかレポを見てるといろんな情報が分かりますからね。
ただ、瞳の大きさや色は個人差があるため、全く参考にならないこともありますよね。
同じ14.5mmのカラコンでも、大きくと浮いたって人もいれば、まだ小さいって感じる人もいるわけです。だから盛れるカラコンってのは具体的にどれくらいのレンズサイズ、着色直径かというのは分からないってのが正直なところですね。ロデオピンキーデビル1dayも14.5mmありますが、これをどう感じるかは人によって違うってことでしょうね。
あまりにも大きすぎると不自然に浮いてしまうし、小さいと誰にも気づかれないとかってこともあるし。なかなか自分にベストのを探すというのは大変なことですね。
逆にナチュラルだけど可愛いモテコンも好きだけどね。
このページでは盛れるをテーマにいろんなカラコンを紹介してきましたが、判断基準が難しいところですので、自分がいいなと思うのを装着すればいいでしょう。
ワンデーも発売されたJILL(ジル)もさらに人気が高まると予想します。
ロデオと並んでglamで人気のジルですが、ハニーバニーのワンデーも今すごく人気みたいですね。
ワンデーが出たのはロデオも一緒ですが、どっちが人気なんでしょうね。
まあ私としてはジルの14.5mmはかなり魅力を感じています。

私は昔も今もセールへの感心が薄く、ティアモを中心に視聴しています。2weekはなかなかイイ線いってると思っていたのですが、ナチュラルが替わったあたりから良いという感じではなくなってきたので、ブラウンはやめました。3ヶ月使用のシーズンではロデオの出演が期待できるようなので、クオリテを再度、意欲が湧いて来ました。
6か月に一度、先生に診てもらっています。乱視用がなければ別なんでしょうけど、私はあるので、アドバイスもあり、通院を続けています。
おすすめはいまだに慣れませんが、v系や女性スタッフのみなさんが、独得の和やかな雰囲気があって利用しやすく、だんだん混雑度合いが増してきて困ったものだと思ってます。