ビッグサイズカラコン(14.8mm15mm16mm)を安全にというのは無理なのだろうか

自分で考えるカラコンの安全のことについて言及しています。
カラコンに絶対安全ってことはないでしょうからこそ、いかに少しでも安心して着けれるかを考える必要があると考えます。
目だけではないですけど、体は大事にしないといけないですね。やはり自分のことは自分が一番よく分かるでしょうから。
このサイトではカラコンのことを書いていますが、それにしても、ネットの情報とか見てるといろんな考え方があるんだなって痛感します。
同じカラコンにおいても、口コミの内容が正反対のこともありますから。
例えば装着感にしても、すごく悪いという人がいる一方、全然違和感なくつけれたとかってことも書かれたりするよね。
ワンデーなのに、何日つけても大丈夫ですかみたいな質問を見かけますが、ちょっと怖いなって感じましたね。
もっと細かくルールというか、意識を徹底しないと、カラコンで目を悪くする人が増えるのではないかと危惧してるところです。
使用期限についてもそうだけど、もっと丁寧にお手入れの仕方とか危険性を書いて欲しいかな。パッケージとかにも。
あまりにも安易にカラコンを着けるのはやめて、パッケージに、使い方を間違えると失明の危険性がありますって書かないといけないとかって決め手しまったらどうなんでしょうね。タバコでも昔に比べるとパッケージにいろいろデカい時で書かれています。
それと同じくらいインパクトのある文字でね。
話が違う方法にいったけど、まあそれだけ真剣に目の健康のことを考えるべきだと書いてるだけです。
とりわけ注意深く観察しているとわかるでしょうけど、14.8mmくらいならまだしもそれがさらに大きくなり、15mmとか16mmとかになってくると話しが変わってきます。今度機会があったら、さらに洞察力をもって背筋を伸ばしてみてみることにしましょう。